親しみやすい外国人講師だから、
長く楽しく通うことができる英会話教室

お問い合わせ&無料体験レッスン

メニューを開く

メガメニュー を開く

メガメニュー を閉じる

Newsお家で勉強!Self Study!

01-018

問題文をタッチで音声を再生します。
15問を60秒以内に言えたら合格です。

ランダムランダム

順番を戻す順番を戻す

LanguageLanguage

  • Q.01 Come here.

    arr

    ここへ来なさい。「~をしろ」という一般動詞を使った肯定の命令文です。 主語を使わず、動詞の原形から文章を始めます。/ here 「ここに・ここへ」 ※here は副詞です。Come to here. のように to を入れたりはしません。

  • Q.02 Stay there.

    arr

    そこにいなさい。一般動詞を使った肯定の命令文 / stay 「いる・とどまる・滞在する」 / there 「そこに・そこへ」 ※ 01) と同じ理由で Stay at there. などとはしません。

  • Q.03 Don't do that.

    arr

    そんなことをするな。「~するな」という一般動詞を使った否定の命令文で、禁止を表します。 Don't [Do not] + 動詞の原形 の形を用います。 / do 「する」

  • Q.04 Don't worry about it.

    arr

    そんなこと気にしなくていいよ。(それについて心配するな。)一般動詞を使った否定の命令文 / worry 「心配する」 / about 「~について」

  • Q.05 Be quiet.

    arr

    静かにしなさい。「~をしろ」というbe動詞を使った肯定の命令文です。be + 形容詞 の形を用います。 / quiet 「静かな」(形容詞)

  • Q.06 Be careful.

    arr

    気をつけなさい。be動詞を使った肯定の命令文 / careful 「注意深い」(形容詞)

  • Q.07 Don't be late.

    arr

    遅れてはいけません。「~するな」というbe動詞を使った否定の命令文で、禁止を表します。 Don't [Do not] + be + 形容詞 の形を用います。ふつう、 be動詞は don't と一緒に用いませんが、この場合は例外です。

  • Q.08 Don't be noisy.

    arr

    うるさくしてはいけません。be動詞を使った否定の命令文 / noisy 「うるさい・騒がしい」(形容詞)

  • Q.09 (Please) come to the teacher's room at 4 o'clock (, please).

    arr

    4時に職員室に来てください。一般動詞を使った肯定の命令文 / please 「どうか~ください」 ※命令文の文頭や文末に please をつけると、やや丁寧な表現になります。 / teacher's room 「職員室」

  • Q.10 (Please) don't be so angry (, please). It's just a joke.

    arr

    そんなに怒らないでください。ほんの冗談です。be動詞を使った否定の命令文 / angry 「怒った・怒っている」(形容詞) / joke 「冗談」 / just 「ただ~だけ、ちょうど」 / 否定の命令文も please をつけることができます。

CONTACT

お電話でのお問い合わせは、
お気軽にオーシャン本部までご連絡ください

052-506-9077052-506-9077

ページの先頭へ戻る

Copyright (C) OCEAN ENGLISH CLUB. All Rights Reserved.
Created by ABABAI Co.,Ltd.